ipad・アイパッド・タブレットのビジネス活用ならカタログクラウド

Catalog Cloud
   
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カタログ、マニュアル、会議資料、社内資料を簡単に電子化

誰でも簡単に3分でマルチメディアを活用した電子カタログ、電子マニュアル、電子ブックのデジタル化、アプリ化の作成ができます。
電子カタログ、マニュアルをIOSアプリ、アンドロイドアプリ、WEBで閲覧ができます。

PDF,MSワード、エクセル、パワーポイント、Jpeg、EPUBファイルをアップするだけで自動的にデジタル化されアプリの本棚画面に表示されます。
ストレージサービスのように単なるファイルの保存だけでなく、ページ内に動画を挿入させたり、音楽を入れたり、リンクを掛けたり編集が簡単にできます。
大容量のマニュアルなどはPDFよりEPUBファイルでアップすれば快適に閲覧ができるます。EPUBビューアーが標準搭載されてます。
ページ内ではペン機能を利用すれば手書きの書き込みが自由にでき、メモ機能を利用すればプレゼン前に重要なことをメモしておくこともできます。
大量のマニュアルなども電子化して全文検索機能を使えば大量の情報の中から即座に必要な情報を探しだし利用することができます。

作成管理画面からプッシュ通知の設定が簡単にできます。全国の支店の社員にもプッシュ通知で常に最新の資料を共有させることができます。
カテゴリーの設定や目次の設定が簡単にでき、しおり機能なども利用できます。
動画一覧表示機能の生成が簡単にできます。商品紹介の動画などを別途に管理できます。動画を使ったプレゼンに便利です。
NWESやお知らせ機能が利用できます。社員同士の情報共有が可能です

動画・音声挿入機能 ペン機能 メモ機能 外部・内部リンク設定機能
ハイブリッド配信機能 ビューアー選択機能 ePubビューアー標準搭載 全文検索

営業ツールとして活用できます

カタログクラウドはiPad/タブレットのビジネス活用のためのアプリで、特に営業ツールとして最適なアプリです。 カタログクラウドを活用すれば、プレゼンテーション力をアップできます。カタログ資料を即座に取り出し商品説明をができ、更に動画、音声、画像などを活用することで、テキストだけでは伝わらない訴求力のあるプレゼンが可能になります。またプロジェクターに接続させれば複数の人の前でのプレゼンも可能です。ペン機能やメモ機能を使うことでより効果的なプレゼンや営業が可能になります。更に、カタログや資料をペーパレス化することで1台のipad/タブレットにダウンロードすることができ、営業マンの運搬負荷が解消され訪問件数の拡大、営業の効率化が実現できます。
資料がかさばるのでせっかくの提案もその場でできず、機会を逃して社内に持ち帰ってしまう。こんな失敗はiPad/タブレットをビジネスに活用して営業スタッフのIT化で解決できます。
営業スタッフのIT化が実現できます。営業マンによって提案力にばらつきがあるがトップセールスマンの売れる提案やノウハウを共有することができます。
ストレージサービスのような単なるファイルの保存ではなく、会社の中央管理者が社の方針に従って、部署ごと社員ごとにターゲットを絞って共通の資料を配信できます。

デバイス個体認証機能 部署指定配信機能 アクセス制御機能 社員行動分析機能
閲覧期間設定機能 副管理者設定機能 見積書・請求書作成機能 アンケート作成機能
隠し本棚機能 プッシュ通知機能 資料更新通知機能 保存済みコンテンツ遠隔削除

部署指定配信機能

営業部とか企画部など部署や支店、地域など設定でき、コンテンツの部署ごとに配信、部署ごとに管理、個人に指定配信もできます。

社員行動分析機能

営業が資料をきちんと活用しているかがわかり、営業の改善方法の分析ができます。

マスター管理者と副管理者設定機能

作成管理画面でマスター管理者が副管理者を生成することができ、その副管理者には様々な段階での権限を与えることができます。社員IDやカテゴリーの生成やプッシュ通知機能の発送権限などは制限して、コンテンツの制作だけの権限を与えるなど何通りもの権限の調整ができます

隠し本棚機能

パスワードを知っている人だけが閲覧できる本棚を設定することができます。

見積書・請求書作成機能

iPad/タブレット上で簡単に見積書・請求書の作成ができ、会社印の入った正式な見積書をそのままお客様にメールで送信したり、その場で印刷して手渡したりすることができる見積アプリが内蔵されています。見積りの内容は管理画面に保存されます。iPad/タブレットでのプレゼン、説明から見積書の作成まで一連の作業をiPad/タブレットで一括して実現できるので、営業の効率化と実績向上につながります。

アンケート作成機能

作成管理画面から簡単にアンケートを作成し、コンテンツごとのアンケート調査がipad/タブレットでできます。アンケートの結果は管理画面に統計として記録されます。店頭でipad/タブレットで簡単にアンケートを取ったり、展示会でお客様にアンケートをしたり、営業マンにコンテンツの営業資料に対するアンケートをとれば営業資料の改善のための分析資料にもなります。

セキュアな社内ドキュメントの共有ができ、経費削減ができます

社内資料やマニュアルを電子化することで大きなコストの削減とセキュリティリスクの回避が実現できます。社内ドキュメントやマニュアルを共有し、常に新しい資料を共有できます。資料を更新する場合は、全国の支社や部署、社員にプッシュ通知機能を活用して連絡ができます。ストレージサービスのファイル共有と違い、管理者が利用者(社員)へのコンテンツの配信に集中できる中央管理型システムです。
社内の機密文書や個人情報が含まれるコンテンツもセキュアーに配信ができます。
経営陣からのメッセージを動画つきで配信することもできます。

ペーパレス会議で活用できます




会議機能の使い方

① 司会者と会議参加者がそれぞれの機器で、同じコンテンツを開きます。
② リモート会議の設定で、司会者は「司会者としての使用」を選びます。IPとPortが自動設定され表示されます。
③ リモート会議の設定で、会議参加者は右上の自動入力ボタンを押して、司会者の機器と接続させます。
    IP、Portは自動的に表示されます。
④ 司会者のファイルをめくる、ペン機能などの動作が会議参加者と同期化されます。

店頭説明、インストアーでの接客ツールとして活用できます

お店に訪問されたお客様により詳しい商品情報をスマートに直接説明することができます。紙媒体のカタログなどでの説明では仕切れない、画像や動画などのより訴求力のある説明ができるようになります。
また、iPad/タブレットの事前に商品情報をデジタル化しておいたものをお客様が自由に閲覧するようにすることもできます。
資料をペーパレスかすることで経費の削減も同時に実現されます。

社内教育・Eラーニングで活用できます


カタログクラウドでテキストや動画をいれた教材を制作することができます。
電子教材、電子マニュアルで社員研修や教育をすることができます。
作成した教材を受講者に配信することもできます。カタログクラウドをカスタマイズして自社ブランドのアプリにすればアップルストアーに非公開で教材アプリを受講者に配布することが簡単にできます。勿論、有料受講などのコンテンツとしてカスタマイズも可能です。
時間や空間に制限されずにいつでも、どこでも電子教材を閲覧することができるようになります。
講師が受講生のiPad/タブレットを制御することができるのでIDの使い回しなど防止できます。
閲覧ログデータや受講者の行動ログデータなどを活用して利用状況の把握と教材の改善などの分析資料として活用できます。

訪問販売で活用できます

訪問販売の際にiPad/タブレットを活用してすることができます。
商品カタログや、商品説明、規約書、契約書などをデジタル化して訪問販売の際に
お客様に見せながら営業が可能になります。
また、カタログクラウドのエンタープライズプランを利用されれば、その場でのカード決済システムなどの
オプション機能もカスタマイズすることが出来ます。
また、訪問販売員の行動分析ログを活用して営業方法の改善や営業用カタログの改善のための資料ともなります。

自社オリジナルアプリとしてカスタマイズができます

自社のオリジナルアプリとしてカスタマイズ開発も可能です。
例えば弊社が開発したカタログショップで有名なニッセンの場合はアプリとウェブサイトを連動させ、全カタログの検索や、全カタログのしおり連動、そしてアプリのカタログからの商品購入までできるようになっています。
東証一部上場企業のゼビオでは既存のウェブサイトの30万人の会員データとアプリを連動させ、会員のみにコンテンツが閲覧できるようにしました。
宇都宮ケーブルテレビの「星の砂」アプリのようにカタログクラウドをカスタマイズして本格的な電子書店システムの構築をして電子ブックの販売もできます。
このように、社内の資料共有と営業ツールとしての「クローズ」での活用と、アップルストアー、グーグルプレイで公開配信する「オープン」での活用を同時にひとつのアプリとして運営するカスタマイズも可能です。
これらの自社独自のオリジナルアプリを専用サーバーで運営できる「エンタープライズプラン」、そして自社のサーバーでの運営ができる「オンプレミスプラン」も準備いたしました。

ePub3.0によるリッチコンテンツの運営ができます

PDFファイルやMSオフィスファイル、Jpegファイルのデジタル化は勿論できますが、弊社のカタログクラウドにはMCM(モバイルコンテンツマネージメント)ソリューションとして国内唯一の自社開発によるePubビューアが標準搭載されているためます。ePub3.0ファイルをアップロードすることができます。
そのため、ePub3.0ファイルをアップロードすれば、ePub3.0独自のインタラクティブで動的なリッチコンテンツを本棚アプリに反映させることができます。EBOOKの世界標準であるePubファイルによるマルチメディアを活用した様々なリッチコンテンツの運用が可能になります。
ePubファイルの制作は専門ソフトを使用しての制作になりますが、お客様自ら制作することもできます。また、弊社または弊社のコンテンツ制作パートナーが代行制作することも可能です。